女性のひどい抜け毛・薄毛の悩み、病院に行くなら何科?

 

「ひどい抜け毛が止まらない…」
「薄毛の症状がどんどん悪くなっていく…」

 

近年、髪の悩みを抱える女性が増えるにつれ、自宅でのセルフケアだけでは対処しきれない、というケースも目立つようになってきました。

 

同時に、病院でちゃんとした検査を受けたい、専門クリニックで本格的な治療を受けてみたい、と考える方も増えていて、

  • 病院は何科に行けばいいの?
  • 髪の毛専門のクリニックってどこにあるの?
  • 薄毛治療ってどんなことをするの?

このようなご質問を多くいただくようになりました。

 

そこでこのページでは、同じ様な疑問・悩みを抱えている方に向けて、参考になりそうな情報をまとめてみました。

 

抜け毛・薄毛専門の病院で検査や治療を受けたい方へ

一部の大学病院を除き、一般病院の皮膚科や婦人科では薄毛専門の治療を行っていません。

 

もし専門的な治療をお望みの場合は、「髪の毛専門のクリニック」に頼ることになります。

 

≫ 女性専用の「薄毛治療クリニック」の詳細はこちら

 

女性の薄毛の場合は、まず原因から考えてみましょう

 

◆ 妊娠・出産後、生理不順など、ホルモンバランスの乱れの可能性があるなら、婦人科。

 

◆ 頭皮のかゆみ・フケ・湿疹・炎症・吹き出物などの異常も伴っているなど、頭皮トラブルがあるなら、皮膚科。

 

◆ 抜け毛や薄毛以外にも体に何かしらの異変を感じている場合は、内臓の疾患や甲状腺機能障害の可能性もあるため、内科に。

 

◆ 強いショックやストレスを受けるような、心理的要因に心当たりがあるなら、精神科。

 

など、症状に合わせて何科か選ぶ必要があります。

 

円形脱毛症の治療 → まずは皮膚科。発症の原因として、うつ病・神経症・心身症などストレスや心の病が疑わしい場合、皮膚科とは別に心療内科・精神科などの専門医に診てもらいましょう。

 

心理的ストレスや精神的衝動により、自分で髪の毛を引き抜いてしまう抜毛症(トリコチロマニア)の治療は精神科。

病院でも治療・対処が難しい薄毛の原因

 

一般的な病院は、「病気を診てくれる場所」なので、薄毛の原因が以下のような場合は、ほとんど何の対処もしてもらえません。(直接的な治療法がない)

 

  • 加齢による老化現象
  • 不健康な生活習慣
  • 間違ったヘアケア
  • 日々蓄積されたストレス
  • 遺伝
  • 分娩後脱毛症(産後の抜け毛)

など。

 

上記のような原因で抜け毛や薄毛が引き起こされている場合、「治療の必要性がない」という理由で、薬の処方はしてもらえないケースがほとんどです。

 

症状的には、時間をかけて徐々に毛量が減ってきた・髪の毛が細くなってきた → ハリ・コシ・ボリュームがなくなり、分け目や頭頂部、生え際などの頭皮地肌が透けてきたケース。(びまん性脱毛症も該当)

 

こういった「徐々に薄くなってきた」薄毛の症状は、加齢や遺伝などの自然な生理現象、または、乱れた生活習慣、頭皮に負担をかけるヘアケアなどの影響が大きく、病気ではない可能性が高いです。

 

逆に、短期間で急にハゲたような場合は、何かしらの異常が生じている可能性があるので、一般の病院でも丁寧に対処してもらえる可能性が高くなります。

 

病院の種類について補足

医療法で医療機関は「病院」と「診療所」に分けられています。

 

2つの違いは病床(ベット)の数で、

  • 20以上の病床をもつところを「病院」
  • 0〜19以下を「診療所」

また、「医院」や「クリニック」は医療機関施設に付けられる呼称で、一般的に診療所と同じと考えてよいようです。

 

※抜け毛や薄毛など髪の悩みを専門で診てくれる医療機関は、無床(入院施設が0床)の場合が大半のため、「○○病院」ではなく、「○○クリニック」という名前が多い。

 

そのため、頭髪専門の医療機関をお探しの場合は、「女性 薄毛 病院」ではなく、「女性 薄毛 クリニック」のような検索をしたほうが目的の情報にたどり着きやすいと思います。


 

多く寄せられる質問

 

「ひどい抜け毛や薄毛は皮膚科で対応してもらえますか?」

 

→ 普通の皮膚科では、抜け毛や薄毛の症状そのものを治すことはできません。

 

皮膚科で対応してもらえるケース

頭皮の炎症、湿しん、かぶれ、痒みなどが原因で異常脱毛を引き起こしている場合。

 

このケースでも、抜け毛を止めるような直接的な治療ではなく、頭皮の異常を解消するための対処法になります。

 

(頭皮に異常がない状態でも受診することは可能ですが、多くの場合、特に何の対処もなく終わります)

 

皮膚科受診の補足

女性の抜け毛や薄毛に対して、皮膚科での対応はその病院によってまちまちです。

 

加齢や遺伝、乱れた生活習慣による抜け毛・薄毛の場合、一般的には「治療の必要なし」という判断をされて、フロジン液やステロイドの塗り薬を処方されて終わりですが、中にはホルモンバランスや甲状腺に異常はないか?脂漏性皮膚炎やアレルギーの可能性は?など詳しく検査してくれる皮膚科も存在するようです。

 

ですので、詳しい検査をしてほしい方は、診察に行く前に電話で聞いてみたほうが良いと思います。

 

その際は、
「何が原因か分かりませんが、抜け毛が異常に多い状態が続いています。心配なので詳しく調べてほしいのですが、そちらで受診した場合、ホルモンバランスや甲状腺などに異常がないか、細かい検査(血液検査)を受けることは可能ですか?」

 

のようにその皮膚科での血液検査実施の有無を確認してみてください。

 

▼ 自分の現状を詳しく伝えることも重要です

 

「年齢。通常の2〜3倍くらいのひどい抜け毛が1ヶ月以上続いています。頭皮の炎症や湿疹、かゆみなどは特にありません。」など。

 

→ 具体的に説明しても、「実際に頭皮の状態を診てからでないと判断できません」、と言われてしまうことが多いと思います。

 

その場合は、ひとまずそこはパスして他の病院にも電話してみましょう。

 

※診察室で先生と対面した状態だと、緊張したり・遠慮してしまって「特に問題ありませんね」といわれた後で「念のため血液検査お願いできますか?」と切り出しにくい雰囲気になる場合が多いです。

 

 

 

「抜け毛や薄毛の治療、保険は適用されますか?」

 

→ 病気が原因ではない頭髪トラブルの治療は、厚生労働省による医療保険の適応外にあたるため、健康保険は適用されず、自由(自費)診療になります。

 

とは言え、自分の脱毛や薄毛の症状が、生活習慣の乱れや加齢によるものなのか、それとも、何か病気が潜んでいる影響なのかは、お医者さんに診てもらわないと判断できません。

 

ですので、一度、病院で診察を受けてみることをおすすめします。

 

診察や検査の結果をもとに診断を行い、保険の範囲で可能な治療や薬の処方がある場合は対応してくれます。

 

※円形脱毛症や頭皮湿疹、甲状腺機能低下症など、病的な要因が見つからなかった場合は、基本的に「治療の必要性がない」となります。

 

→ 正確には「病気ではないため、保険の範囲でできる治療や処方は無い」です。

 

治療を進めたい場合は、脱毛・頭髪外来や薄毛治療専門のクリニックに頼ることになります。(自由診療)

 

≫ 薄毛治療クリニックの詳細

 

 

 

「びまん性脱毛症は皮膚科で治してもらえますか?」

 

 

→ 治してもらえない可能性のほうが高い。

 

びまん性脱毛症は病名ではなく症状の名前です。

 

写真のように毛髪全体が薄くなり(細くなり)、地肌が広範囲にわたって透けて見える症状を指します。

 

この症状は女性の薄毛に多いタイプで、長い期間かけて徐々に薄くなっていく場合がほとんど。

 

一般的な病院では対処法がないため、自宅での頭皮ケア、または、より専門的な治療を受けられる「脱毛症専門外来」や「頭髪専門クリニック」を頼ることになります。

 

≫ 専門外来・専門クリニックの詳細

 

より専門的な検査・治療を受けたい場合

 

皮膚科や婦人科でも受診できますが、お近くの一般的な病院の先生は、脱毛症や薄毛専門というわけではありません。

 

より詳しく頭皮環境や薄毛の症状・原因を診てもらいたい、頭髪の専門医に相談したい場合は、大学病院の「脱毛症専門外来」が良いようです。

 

→ 大学病院のような医療機関は「紹介制」の場合が多くなっているので、気軽に行けないデメリットがあります。

 

 

紹介してくれる人をやっと探して大学病院でみてもらっても、結局はミノキシジルや女性用のリアップの使用を進められるケースが多いそうです。

大学病院・その他の一般的な病院だと何の対応もしてくれない場合も

 

先にも述べたように、女性の薄毛の症状には「徐々に薄くなる」と「急に薄くなる」の2パターンあります。

 

病院の診察を受けてみたほうがいいのは、急激に抜け毛が増えて薄毛になった場合です。( 円形脱毛症、薬剤の副作用、頭皮の湿疹・炎症、ホルモンバランス、甲状腺系の病気などの原因が考えられます)

 

逆に、長い期間をかけて徐々に薄くなった場合は病的な原因ではなく、ストレス・老化現象・遺伝などの可能性が高いため、病院で診てもらっても「治療の必要なし」と言われる傾向が高いです。

 

私も以前、ひどい抜け毛(通常の2〜3倍、300本近かったかも)が続いて病院に行った時、血液検査・ホルモン検査とも異常なし、甲状腺系の疾患も問題なしで薬などは処方されませんでした。

 

女性の薄毛関連のネット掲示板やQ&Aサイトでも、「病院に行って検査もしてもらったけど特に異常なしという結果でした」のような書き込みをよく目にします。

 

健康的な生活を心がけている。そして、病院の検査でも異常なし。この様な薄毛の症状(多くの方が該当)は原因不明とも言えるので、普通の病院では対処できません。

 

そういった場合は、頭髪専門クリニックに頼ることになります。

 

女性の抜け毛・薄毛専門のクリニック

 

最近では「レディース頭髪外来」のように、女性向けの頭髪(発毛)治療クリニックも増えてきています。

 

幅広い悩みを診察する皮膚科とは違い、頭髪治療を専門に行なっているため、患者一人ひとりの「薄毛」の要因をしっかり判断し、各自にあった最適な治療(処方)を提供してくれます。

 

頭髪クリニックに来院する女性患者数の推移

(東京ビューティークリニック来院の女性患者延べ人数)

 

2017年以降、さらに増え続けている。

 

女性に人気の薄毛治療クリニックをご紹介

 

東京ビューティークリニック

 

<女性に特化した薄毛治療・発毛・育毛専門病院>

  • 店舗数:全国に40以上(提携院含む)
  • 無料カウンセリングあり(要予約)

≫ 公式サイトはこちら


女性の薄毛治療で有名な東京ビューティークリニックでは、オリジナル発毛薬を用いた治療を行っており、相談数140000件以上という実績があります。

 

提携院含め全国に45院あり、駅から徒歩3分以内という通いやすい環境も選ばれている理由です。

 

▼ 来院する女性患者の年代別割合

20代・30代 → 28.6%、40代 → 24.7%と比較的若い世代の来院が多い傾向。

 

治療開始〜発毛までの参考動画(50秒)

※効果には個人差があります

 

まずは無料カウンセリングから

 

東京ビューティークリニックでは、薄毛の治療が必要かどうかを判断するために「無料カウンセリング」を実施しています。

 

頭皮の状態を専門家に診てもらったり、薄毛の悩みを相談できる場所はあまりないので、この機会に無料の頭皮診断・カウンセリングを活用してみてはいかがでしょうか。(要予約)

  • 毎日朝9:00〜夜21:00までいつでも髪の毛の相談が無料
  • 全国どのクリニックも全て最寄駅から徒歩3分以内
土日・祝日も予約可能

 

他の薄毛治療クリニックでは、土日・祝日が定休日でなかなか予約が取れにくかったりします。

 

でも、定休日を設けていない東京ビューティークリニック(提携院含む)なら、土日・祝日も開院しており、希望日に予約を入れやすくなっています。

 

クリニックの詳細&カウンセリング予約は

こちら ≫ 東京ビューティークリニック

 

 

 

ヘアメディカル

 

  • 店舗数:4

    (東京・名古屋・大阪・福岡)

  • 無料カウンセリングあり(要予約)

≫ 公式サイトはこちら


 

▼ 来院する女性新規患者の年代別割合(2017)

40代 → 26.7%、50代以上 → 51.9%と女性ホルモンが急激に低下する年代の比率が多い傾向。更年期など女性特有の側面を重視しながら治療を行うのがヘアメディカルの特徴でもあります。

 

ヘアメディカルでの治療の流れ(1分17秒)

 

より詳しい情報はこちら↓

女性の薄毛治療【ヘアメディカル】

 

 

 

失敗しないクリニック選びのポイント

 

クリニックの治療方針が自分に合っているか

同じような薄毛の症状でも、診察を受けるクリニックによって治療方針や使用する薬の種類などに違いがあります。

 

そのため、無料カウンセリング時の説明をよく聞き、不安や疑問があれば必ず質問しましょう。

 

薄毛治療は短期的なものではないので、治療方針やクリニックの環境などが自分に合っているかどうかの確認は非常に大切。

 

確認方法としては、ネットで口コミや体験談などを検索するものありですが、実際に「複数のクリニックで無料カウンセリングを受けてみる」のもおすすめです。

 

治療前のカウンセリングは、現状の薄毛の症状を診てもらったり、治療方針や院内の雰囲気、スタッフや担当医の対応などを自分の目で確認できるチャンス。

 

東京ビューティークリニックやヘアメディカルなど、無料カウンセリングを実施しているところであれば、お金はかかりませんし、医師が在籍するきちんとした診療所なので、無理に契約を結ばされたり、強引な勧誘を受けたりなどの心配も無用です。(自宅に帰ってからじっくり検討できる)

 

効率よく効果的な薄毛治療を受けられるように、無料カウンセリングを活用して、自分に合ったクリニックを見つけてください。

 

▼ 無料カウンセリング予約ページ

 

クリニックの場所が遠すぎないか

気になる薄毛をしっかり改善するためには、ある程度の期間(効果が現れやすいのは治療を開始して6ヶ月〜1年ごろ)、処方薬による継続した頭皮ケアが必要に。

 

また、クリニックの薄毛治療では、医師の処方が必要な内服薬・外用薬(医薬品)を使用するため、定期的に通院して薬を処方してもらうことになります。

 

さらに、薬による効果がどの程度現れているか?治療方針や処方は今のままでいいか?など、担当医が頭皮や髪の毛の状態を実際に診て判断するため、

 

「1〜2ヶ月に1回程度の通院が必要」になるクリニックが多くなっています。(上記のクリニックも該当)

 

→ 無理なく通える場所にクリニックがあるかを確認しましょう。

 

上でご紹介したクリニック(ヘアメディカル)は、東京・名古屋・大阪・福岡の4店舗のみ。

 

もし、遠すぎて通いづらいという場合は、全国に40店舗以上を持つ「東京ビューティークリニック」で無料カウンセリングを受けてみるのがよいと思います。

 

詳細は
≫ 東京ビューティークリニックの店舗情報

 

仕事帰りなど夜間診療に対応しているか

昼間は忙しい、仕事帰りに診察を受けたい場合などは、希望するクリニックの診療時間も要チェックです。

 

参考までに、上でご紹介したヘアメディカルグループの診療時間はクリニックや曜日により18:00か19:00。

 

東京ビューティークリニックは夜間診療21時〜23時に対応しているところも多数。

 

そのため、19時以降に診察を受けたい場合は東京ビューティークリニックのほうが都合よさそうです。

 

※東京ビューティークリニック各院(提携院含む)の診療時間や住所などの情報は、 ≫ 無料カウンセリング予約ページ の一番下のほうにあります。

 

頭髪治療専門クリニックのある場所

 

全国の店舗数

  • ヘアメディカルグループ:4
  • 東京ビューティークリニック:メイン10+提携院30以上

ヘアメディカルグループ 4院

 

[東京・銀座] ウィメンズヘルスクリニック東京(旧AACクリニック銀座)

ウィメンズヘルスクリニック東京

移転にともない、2017年4月6日付けで「AACクリニック銀座」から「ウィメンズヘルスクリニック東京」に名称が変わりました。

 

治療内容や診療時間等に変更はありません。

 

移転によりクリニックの広さが1.5倍になったため、受け入れられる患者数も多くなり、予約がとりやすくなるそうです。

 

治療の流れ(2分33秒)

 

完全予約制、診療時間:火・木〜土曜日10:00〜19:00、水曜日13:00〜19:00、休診日:月曜・日曜日、無料カウンセリングあり

 

【新住所】東京都千代田区丸の内1-11-1 パシフィックセンチュリープレイス丸の内10F
【最寄り駅】東京駅 徒歩3分/銀座一丁目駅 徒歩7分/京橋駅 徒歩6分(駐車場なし)

 

≫ 詳細・予約はこちら

 

[名古屋・栄] AACクリニック名古屋

完全予約制、診療時間:水曜日11:00〜18:00(予約受付のみ)、木曜日11:00〜18:00、金曜日11:00〜19:00、土曜日10:00〜19:00、日曜日10:00〜18:00、休診日:月・火曜日、無料カウンセリングあり

 

【住所】愛知県名古屋市中区栄3丁目17-15 エフエックスビル9F(駐車場なし)
【最寄り駅】地下鉄 東山線/名城線名鉄 瀬戸線 栄駅 徒歩5分

 

≫ 詳細・予約はこちら

 

[大阪・梅田] 脇坂ウィメンズヘルスクリニック大阪

完全予約制、診療時間:水曜日14:00〜18:00、木・金曜日11:00〜18:00、土曜日10:00〜19:00、日曜日10:00〜18:00、休診日:月・火曜日、無料カウンセリングあり

 

【住所】大阪府大阪市北区梅田3-3-20 明治安田生命大阪梅田ビル22F(駐車場なし)
【最寄り駅】JR大阪駅 阪神 梅田駅 徒歩5分/地下鉄御堂筋線 梅田駅/地下鉄四ツ橋線 西梅田駅

 

≫ 詳細・予約はこちら

 

[福岡・天神] 城西クリニック福岡

完全予約制、診療時間:水曜日13:00〜18:00、木〜土曜日10:00〜19:00、日曜日10:00〜18:00、休診日:月・火曜日、第1水曜日、無料カウンセリングあり

 

【住所】福岡県福岡市中央区天神1丁目12-7 福岡ダイヤモンドビル9F(駐車場なし)
【最寄り駅】地下鉄 天神駅 直結

 

≫ 詳細・予約はこちら

 

※ 東京ビューティークリニックは店舗数が多いため、≫ 記事の最下部 でご紹介しています。

 

 

治療の流れ&よくある質問

 

以下、治療の流れやよくある質問などは、ある程度似た内容になり重複する部分が多くなってしまうので「ヘアメディカルの場合」を例にとってまとめてみました。

 

(別ページ:東京ビューティークリニック【通院前の不安・よくある質問】

無料カウンセリング〜治療開始までの流れ

 

無料カウンセリングの流れ

女性の薄毛治療病院、無料カウンセリングの流れ

 

髪に対する不安や現状の相談、気になる治療内容や費用などの説明があります。

 

この記事内でご紹介しているクリニックは、無理な勧誘などは一切ないため、薄毛治療を行うかどうか、自宅でゆっくり検討できます。

 

治療を行わない場合はここで終了。治療をスタートする場合は、初診 → 治療と進みます。

 

この時点でかかる費用は0円。(クリニックに足を運ぶ際にかかる交通費は各自負担)

 

治療開始までの流れ

女性の薄毛治療病院、治療開始までの流れ

 

無料カウンセリング後、検討して治療をスタートする場合は、まずは初診を受けます。

 

初診の流れ

 

クリニックに足を運びます。

 

▼ 頭部写真撮影
治療による薄毛・抜け毛の効果をより明確に判断するため、初診時の頭部の撮影を行います。

 

▼ 診察
薄毛治療の専門の医師が、頭髪・頭皮の状態や身体全体の健康状態を診察します。

 

薄毛・抜け毛に関する悩みや不安なども相談できます。

 

▼ 血液検査
治療で使用する薬が体に与える影響がないかなどを判断するための検査を行います。

 

※初診時はカウンセリングから初診、検査まで2時間ほどかかります。

 

 

 

治療開始

 

初診時に受けた血液検査の結果が約1週間後に出ます。

 

クリニックに足を運びます。

 

▼ 血液検査の結果報告
治療開始意思の再確認と処方薬の判断

 

▼ 治療薬の処方
30日分の治療薬の処方(外用薬/内服薬)

 

 

 

通院

 

クリニックに足を運びます。

 

▼ 約1ヶ月ごとの診察
診察・経過を見るための頭部写真撮影

 

▼ 薬の処方
30日分の処方(外用薬/内服薬)

 

 

薄毛治療を検討されている方へ

浜中院長(ウィメンズヘルスクリニック東京)からのメッセージ

 

(再生時間2分10秒)

 

浜中聡子医師も在籍する ≫ ヘアメディカル では「無料カウンセリング」も行なっています。

 

発毛治療クリニック「ヘアメディカル」の特徴
  • 3万症例以上の経験豊富な発毛専門医師たちが所属
  • 手術や注射などを行わない痛みのない治療
  • 主に内服薬・外用薬・サプリメントによる治療
  • 患者に合わせ600パターン以上の処方がある
  • 食事・生活習慣の改善、メンタル面など総合的なアドバイス&サポート
  • 美容系のサロンと違い無理な勧誘はない
  • 無料カウンセリング後は、帰宅後にゆっくり治療の検討ができる
  • 先々の治療費を前もって一括で払う必要はない(来院毎の支払い)
  • 治療中に追加の費用が掛かることはない

 

▼ ホームページはこちら
https://www.hairmedical-l.jp/

 

薄毛治療のよくある質問

以下のQ&Aは、上記したクリニック(ヘアメディカルグループ)すべてに該当する内容です。

 

治療前に相談だけでも受けつけてもらえますか?

はい、受けつけております。ホームページ内の無料カウンセリング予約フォームからご予約ください。カウンセリングだけの場合、来院されても料金は発生しません。

 

≫ ホームページはこちら

薄毛治療の流れを教えてください

まずは診察(問診・視診・触診)を行います。次に、血液検査や血圧測定を実施して投薬をしても大丈夫かどうかを調べます。場合によっては髪のDNA検査や毛髪ミネラル検査などの専門的な検査も行います。問題がなければ、各患者様の症状に合わせた内服薬と外用薬を処方します。

治療をすれば必ず薄毛は治るのでしょうか?

残念ながら必ず治るとは言いきれません。また、どのくらいの状態を治療のゴールとするかで満足度も変わってきますが、専門的な治療・処方を行うことで発毛の可能性は十分にあり、実際に多くの患者さんの発毛を確認しています。そして、発毛するケースやその効果は年々あがってきています。

治療を始めてから発毛するまでどれくらいの期間かかりますか?

個人差もありますが、多くの場合3〜6ヶ月で発毛(改善)の兆候が見られます。その間の不安な事や気になる点は専門の医師がサポートします。

カツラ・ウィッグを使用しながらの治療は可能ですか?

問題ありません。ただし、できるかぎり着用する時間を減らす事をお勧めしております。そうする事により、頭皮の環境も整い、治療効果も上がります。

円形脱毛症の治療も行っていますか?

行っています。

治療を受ける際に健康保険は適用されますか?

薄毛は病気と認定されていないので保険適用外にあたります。そのため、健康保険は適用されず、自費診療(自由診療) となります。

治療費用はどのくらいかかりますか?

初診料は検査費込みで1万円(税別)。その後の治療費は症状や処方にもよりますが、1万5千円〜3万2千円(税別)を目安にお考えください。治療費の内訳は「診察、頭部撮影、血圧検査、お薬代」となります。

※上記Q&Aは ≫ クリニックの公式サイト の内容をまとめたものです。

 

抜け毛・薄毛治療クリニック

詳細情報・カウンセリング予約ページ

自宅で薄毛改善を目指すのも1つの選択

 

先に述べたように、

  • 年齢とともに髪が細くなり・毛量も減ってきた・頭皮が透けて目立つ
  • 両親の影響(遺伝性)
  • 抜け毛・薄毛の要因に心当たりがない

などのケースでは、病的な原因がないため、一般的な病院で診てもらっても“治療の必要なし”という診察結果になりやすいです。

 

そういった場合は、薄毛治療を専門としたクリニックに頼ることになりますが、薄毛は病気ではないため“保険適用外”となり、治療費は全額自己負担に。

 

クリニックや治療内容にもよりますが、“毎月2万〜3万円ほどの費用が継続して必要”になるため、経済的に通い続けられない方も多いかと思います。

 

病院やクリニックに頼らず、お金もあまりかけたくない。どうすればいいの?

 

 

まったくお金をかけないのであれば「生活習慣を見直す」という選択になります。

 

ですが、少しぐらい生活習慣を改善したところで、すでに進行してしまっている薄毛症状を回復させるのは難しい、というのが正直なところ。

 

とくに、30代→40代→50代と年齢を重ねるにつれ、ゆっくり薄毛が進行(ヘアロス)して分け目や頭頂部の地肌が透けたりする場合は、

  • 食生活の見直し
  • 適度な運動をする
  • ストレスをためない

など一般的な対策を実践しても、症状の進行を止めるのに役立つとは思えません。(経験談)

 

その辺のところまで考慮して選択するのであれば、「育毛剤の利用」がもっとも効率よく効果的な方法と言えます。

 

費用比較

  • 専門クリニック:毎月2万〜3万円
  • 育毛剤:毎月5千円くらい(商品差あり)

育毛剤であれば1日あたり150円程度(ジュース1本分)で済むのでかなり経済的です。

 

≫ どんな育毛剤を選べばいいの?

 

 

かなり進行してしまった薄毛でも自宅で改善できるの?

 

女性の薄毛には2パターンあります。

 

ひとつは、毛穴から生える髪の毛の本数が少なくなるタイプ。

 

もうひとつは、本数は変わらないけど1本1本が細くなって毛量が少なくみえるタイプ。(こちらのほうが圧倒的に多い)

 

どちらのパターンにも共通しているのが「ヘアサイクル(毛周期)の乱れ」です。

 

ヘアサイクルには3つの期間があります。

  • 髪が太く長く育つ“成長期”
  • 成長が止まり抜け落ちる前段階の“退行期”
  • 髪が抜け落ちる“休止期”

 

ひどい抜け毛や薄毛で悩んでいる方のヘアサイクルは、成長期が極端に短くなって、同時に休止期が長くなってしまっている状態。

 

女性の成長期は通常5年程度ですが、周期が乱れるとわずか数ヶ月で終わってしまうこともあるそうです。

 

その状態になってしまうと、新毛が生えた → すぐに抜ける、この繰り返しとなり毛量はどんどん減っていきます。

 

そして、毛周期が通常より長く休んでしまうと、毛が育たない「休止期」も長引いてしまうため、薄毛の症状はさらに進行することに。

 

薄毛の進行を止めるには?

 

単純ですが、乱れたヘアサイクルを健康的な状態に戻せば薄毛は改善していきます。

 

その際に役立ってくれるアイテムが「 ≫ 育毛剤」です。

 

▼補足
どんなにひどい薄毛でも毛根は生きている

よくある間違いに「毛根が死んでしまっている」という表現があります。

 

私も昔はそう思っていたのですが、この認識は間違えで、毛のないツルツル状態でもヘアサイクルの休止期のまま「毛根が眠っている状態」というのが正解らしいです。(頭髪クリニックの先生に教えてもらいました)

 

この眠っている状態の毛根を育毛剤を利用して活性化してあげれば、再び毛周期が回りだし健康な髪の毛が生えるようになります。

 

 

どんな育毛剤が効果的なの?

 

男性用や男女兼用の育毛剤は避け、女性専用を選びましょう。

 

男性と女性では薄毛の原因が根本的に違うため、効く成分にも違いがあります。

 

そのため、女性が男性用を使用しても効果が得られなかったり、刺激が強すぎて症状が悪化する可能性も。

 

また、男女兼用の育毛剤は期待できる効果を考えた場合、「中途半端」な商品と言えます。

 

女性にも男性にも効くように成分が配合されてはいますが、女性が使うなら男性の薄毛に効く成分は不要なはず。(その分も価格に反映されているので無駄が多い)

 

最近では、女性の抜け毛・薄毛の原因を研究し、それらを改善するために「女性専用」に開発された育毛剤が続々登場しています。

 

そのため、わざわざデメリットの多い男性用や男女兼用の商品を選ぶ必要性がなくなってきました。

 

女性の薄毛改善には、女性用の育毛剤が最も効果的。

 

関連情報

育毛剤を選ぶポイント

 

女性のひどい抜け毛・薄毛の多くは、

  • 加齢による老化現象
  • ホルモンバランスの乱れ
  • 頭皮の血行不良
  • ストレス
  • 栄養不足

が主な原因と言われています。

 

とはいえ、自分がどれに該当するのか分からない、または複数該当するという方も多いはず。

 

抜け毛・薄毛の原因が分からない場合の育毛剤選び

 

老化、ホルモンバランス、血行不良、不健康な生活習慣など、抜け毛・薄毛の原因はそれぞれで違いますが、すべてに共通している点があります。

 

それは、“髪の毛を育てる力が衰えている”こと。

 

髪の毛は、毛根内部に存在する細胞(毛母細胞)が細胞分裂を繰り返すことで、太く長く成長します。

 

逆に考えると、毛母細胞の活動が衰えている、または、毛母細胞の数が少なくなっている場合は、異常脱毛や薄毛の悩みなど頭髪トラブルが急増することに。

 

⇒ ひどい抜け毛や薄毛で悩んでいる方の毛根は、毛母細胞の活動が非活発な状態になっている可能性大。その状態で育毛剤を使用しても十分な効果は得られない。

 

そういった状況で高い効果を発揮するのが、「毛母細胞活性化タイプ」の育毛剤。

 

髪の成長力が弱っている人の毛根内部

 

加齢などにより髪の成長の元となる毛母細胞の活動が弱っている(少なくなっている)毛根内部は上図のようなイメージ。

 

毛根内の細胞を活性化し髪の成長を促進

 

毛母細胞を活性化するタイプの育毛剤を使用することで、上図のような健康的な(毛髪が成長しやすい)状態が期待できる。

 

「女性専用」&「毛母細胞活性化タイプ」の条件を満たす育毛アイテム

共同開発者は、最先端の育毛治療に携わる現役の皮膚科専門医。

 

「2週間分のお試しキット」が用意されているため、育毛剤の使用がはじめての方でも安心してお試しできます。

 

詳細情報はこちら
≫ ミューノアージュ育毛剤

 

 

その他の候補

 

高い血行促進作用が期待できる「薬用育毛剤」

 

毎日、スマホやパソコンを長時間使用する人は「眼精疲労」になりやすいと言われています。

 

⇒ 眼精疲労は頭部への血流を妨げてしまうため“血行不良”を起こしやすい。

 

頭部への血流不足は抜け毛や薄毛の大きな要因になるため、もし自覚がある場合は、高い血行促進作用が期待できる「花蘭咲」が効果的だと思います。

 

詳細情報はこちら
≫ 花蘭咲(からんさ)ってどんな育毛剤?

 

 

 

男性ホルモンの影響をブロックする「天然無添加育毛剤」

 

女性ホルモンの分泌量が急激に減少しはじめる40代〜50代(更年期)

 

今までとはホルモンバランスが変化するため、抜け毛・薄毛、髪質の変化などの悩みが急増します。

 

更年期は一般的に45歳〜55歳ですが、個人差があるため、早いと30代後半から同じような症状が出始める人も(プレ更年期)

 

女性ホルモンの減少 ⇒ 男性ホルモンの影響を受けやすくなる。

 

 

上図は、年齢(横軸)と性ホルモンの分泌量(縦軸)をグラフ化したものです。

  • ピンク線が女性ホルモン分泌量
  • 青線が男性ホルモン分泌量

女性の体内にも男性ホルモンが存在するため、加齢によって女性ホルモンが減少してくると、相対的に男性ホルモンの影響を受けやすくなります。(40歳以降はとくに)

 

男性ホルモンは脱毛要因でもあるため、髪の毛の悩みにも直結することに。

 

そういった状況で頼りになるのが、男性ホルモンの影響をブロックする成分を含んだ「イクオス」です。

 

詳細情報はこちら
≫ イクオス育毛剤はこんな方におすすめ

 

 

年代別の育毛剤選び

出産後の抜け毛対策はこちら

 

参考になりそうな記事一覧

 

薄毛の部位・症状

 

育毛剤の使用

 

抜け毛・薄毛の原因と対策

 

追記

 

10代・20代の抜け毛・薄毛の対処法

近年、深刻な薄毛で悩む若い世代の女性が増えています。

 

多くの場合は、不健康な生活習慣が原因ですが、何らかの病気が隠れている可能性もあります。

 

栄養不足、睡眠不足、強いストレス、頭皮に負担をかける行為など、抜け毛・薄毛につながる要因に身に覚えがない場合、まずは婦人科を受診してみてください。

 

10代・20代では加齢による老化現象の影響は考えにくいため、ホルモンバランスが関係している可能性が高くなります。

 

→ 特に、異常脱毛と同時に「無月経・生理不順・不正出血・過多月経」などの症状がある場合は、なるべく早めに婦人科で診てもらいましょう。

 

診察・検査により異常が見つかった場合、そちらの治療に専念して改善すれば、髪の毛の問題も回復していくはずです。

 

※抜け毛の症状以外、体に何の違和感も感じない場合は、生活習慣の見直しが最優先。

 

それでも改善しない場合は、育毛剤や髪の毛専門のクリニックに頼ることになります。

 

→ クリニックは保険適用外で毎月3万円近くの費用がかかるので、若い方には育毛剤を使ったセルフケアをおすすめします。

 

参考記事

参考メモ

 

体の不調と薄毛の場所

頭髪のどの部分が薄くなっているかで、体の悪い場所があるていど分かるらしいです。

 

おでこの生え際付近は自律神経、頭頂部は胃腸、後頭部は腰、側頭部は目など。

 

このことを逆に考えると、体の不調部分を治すことで、同時に薄毛も改善する可能性があります。

 

ホルモン補充療法(HRT)

更年期(40代・50代)に入り、女性ホルモンの分泌量が急激に減少すると、頭髪トラブルが急増します。

 

もし、抜け毛・薄毛の原因がホルモン減少によるものであれば、ホルモン補充療法(HRT)を受けることで、改善する可能性もあるようです。

 

※「薄毛を治したいから」という理由だと保険は適用されません。ですが、更年期障害の治療を目的に実施していくホルモン補充療法は健康保険が使えるため、「更年期障害の症状を和らげたいから」と相談する方が多いようです。

 

東京ビューティークリニック、全国の店舗詳細

 

以下はメイン10店舗の情報です。

 

共通情報

  • 診療科目 → 頭部皮膚科 / 美容皮膚科
  • 診療時間 → 10:00〜19:00(大阪 梅田院のみ10:00〜21:00)
  • 無料カウンセリング → あり
  • 予約 → 必要

 

初診・無料カウンセリングの予約は各クリニック共通で ≫ こちらのページ からとなっています。

 

札幌院

【住所】 北海道札幌市中央区北四条西 2-1-1 カメイ札幌駅前ビル3F

 

【最寄り駅】 地下鉄東豊線「さっぽろ駅」14番出口徒歩20秒、JR各線「札幌駅」より徒歩3分、地下鉄南北線「さっぽろ駅」からは徒歩4分

 

銀座院

【住所】 東京都中央区銀座 4-3-9 クイーンズハウス8F (1階 EMILIO PUCCI )

 

【最寄り駅】 各線「銀座駅」より徒歩約1分、JR有楽町駅・東京メトロ日比谷駅からも徒歩約5分、各線新橋駅からは徒歩約8分

 

渋谷院

【住所】 東京都渋谷区渋谷 1-14-15 森ビル5F

 

【最寄り駅】 各線「渋谷駅」より徒歩約1分、地下鉄メトロ明治神宮前駅・表参道駅より徒歩約12分

 

新宿アイランドタワー院

【住所】 東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー3階

 

【最寄り駅】 東京メトロ丸の内線「西新宿駅」より30秒、都営大江戸線「都庁前駅」より住友ビル方面へ徒歩約8分、「新宿西口駅」より青梅街道沿い徒歩約10分、JR「新宿駅」の西口改札口より新宿副都心方面へ徒歩約10分

 

New 横浜院(2017年7月開院)

【住所】 神奈川県横浜市西区南幸2-8-12 松山ビル4F

 

【最寄り駅】 横浜駅(JRだと南口 相鉄線だと交番前口)より徒歩約5分

 

大宮院

【住所】 埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-1-26 石井畜産ビル6F

 

【最寄り駅】 JR大宮駅より徒歩2分

 

名古屋院

【住所】 愛知県名古屋市中村区名駅四丁目 2番9号 名駅クリスタルビル6F

 

【最寄り駅】 各線「名古屋駅」ユニモール地下街13・15番出口を出て徒歩1分、名古屋市営地下鉄桜通線「国際センター駅」4番出口より徒歩1分、名古屋市営地下鉄鶴舞線「丸の内駅」6番出口より徒歩10分

 

大阪 梅田院

【住所】 大阪府大阪市北区芝田 2-1-21 高橋ビル6F

 

【最寄り駅】 地下鉄御堂筋線「梅田駅」5番出口より徒歩1分、阪急「梅田駅」茶屋町口より徒歩1分、JR「大阪駅」御堂筋北口より徒歩4分、阪神「梅田駅」より徒歩5分、各線「北新地駅」・「中津駅」・「中崎町駅」より徒歩約10分

 

New 大阪 難波院(2017年8月開院)

【住所】 大阪府大阪市中央区難波4-2-4 ヤシマ御堂筋ビル8F

 

【最寄り駅】 各線地下鉄「なんば駅」、近鉄・阪神「大阪難波駅」13番出口から徒歩1分。

 

福岡院

【住所】 福岡県福岡市中央区大名 1-12-5 アペゼビル4F

 

【最寄り駅】 西鉄福岡駅より徒歩3分、地下鉄天神駅より徒歩7分、博多駅よりバスで20分

 

全国の提携院

 

東京ビューティークリニックの提携院は

  • AGAスキンクリニック
  • 東京美容外科

の2つのグループの各店舗となっています。

 

AGAスキンクリニックの共通情報

  • 診療科目:頭部皮膚科 / 美容皮膚科
  • 診療時間:10:00〜19:00または21:00(店舗によって違います)
  • 無料カウンセリング → あり
  • 予約 → 必要

 

東京美容外科の共通情報

  • 診療科目:美容外科 / 形成外科 / 皮膚科
  • 診療時間:10:00〜19:00(東京銀座院のみ11:00〜20:00)
  • 無料カウンセリング → あり
  • 予約 → 必要

 

・提携院での初診・無料カウンセリング予約も共通で ≫ こちらのページ からとなっています。

 

以下、店舗数が多いため所在地のみの記載になります。

 

※所在地の前に●印付きがAGAスキンクリニック、■印が東京美容外科

 

北海道

●北海道札幌市北区北四条西2-1-1 カメイ札幌駅前ビル3F

東北

■青森県青森市安方1-3-2 青森ビル2F
■秋田県秋田市千秋久保田町3-15 三宅ビル4F
●宮城県仙台市青葉区中央2-1-5 青葉21ビル5F

関東

■東京都中央区銀座7-9-11 モンブラン銀座ビル6F
●東京都千代田区神田松永町11 秋葉原メディカルモール6F
●東京都新宿区西新宿1-18-6 西新宿ユニオンビル4F
●東京都新宿区西新宿6-5-1 新宿アイランドタワー3F
●東京都渋谷区渋谷2-22-10 タキザワビル6F
●東京都豊島区東池袋1-14-10 ポプラビル9F
●東京都港区港南2-2-16 谷田企画第一ビル6F
●東京都台東区上野6-16-22 上野TGビル6F
●東京都町田市原町田6-10-4 山崎商事町田ビル2F
●神奈川県横浜市西区北幸2-5-22 福井第2ビル7F
●埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-1-26 石井畜産ビル4F
●埼玉県川口市本町4-1-5 高橋ビル3F
●千葉県柏市柏1-2-35 共同ビルサンシャ4F
●千葉県船橋市本町5丁目1-1 船橋AUビル2階

中部

■富山県富山市総曲輪3-2-25 総曲輪214ビル2F
●愛知県名古屋市中村区名駅2-45-10 川島ビル3F
●愛知県名古屋市中区栄3-7-4 TOSHIN.SAKURA 4F

近畿

■大阪市北区芝田1-4-14 芝田町ビル6F
●大阪府大阪市北区芝田2-1-21 高橋ビル3F
●大阪府大阪市中央区難波4-2-4 ヤシマ御堂筋ビル10F
●大阪府大阪市阿倍野区旭町1-1-8 加賀タワービル6F
●神戸市中央区加納町4丁目3-14 高木ビル3F
●京都府京都市中京区河原町通四条上ル米屋町391 河原町ニュー・トーキョービル6F

中国・四国

●岡山県岡山市北区本町1-2 炭屋ビル8F
■広島県福山市三之丸町7-21 大福三之丸ビル3F
●広島県広島市中区鉄砲町10-18 広島八丁堀・栗村ビル5F
●愛媛県松山市大街道2-5-1 丸栄ビル2F
●高知県高知市帯屋町1-13-23 アベニュービル3F

九州・沖縄

●福岡県福岡市中央区大名1-12-5 アペゼビル4F
●福岡県北九州市小倉北区京町2-7-13 レインボービル4F
●沖縄県那覇市久茂地2-8-7 久茂地KMビル6F

 

無料カウンセリングの予約・治療内容・料金体系などの詳細情報は、
こちら ≫ 東京ビューティークリニック